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広大な敷地から市民の食卓へ

市場の敷地面積全国第2位!

写真:新潟国道事務所提供

写真:新潟国道事務所提供

新潟市中央卸売市場は、平成19年に市内に分散していた青果・水産物・花きの卸売市場を集約し、ワンストップショッピングが可能な総合卸売市場として生まれ変わるとともに、より新鮮かつ安全に市民の方々に生鮮食料品等が届くよう、冷蔵・保管施設等の機能強化をして移転開場した結果、東京都大田市場(386,426㎡)に次ぐ全国2番目の敷地面積(267,637㎡≒東京ドーム5.72個分)となりました!
卸売市場は私たちが快適な日常生活を営む上で欠くことのできない野菜・果物・鮮魚・花きなどの生鮮食料品等の生産と消費を結ぶパイプ役として、重要な役割を担っています。
場内には一般の方も飲食可能な食堂やお買い物することが可能な施設もあります!
(一般の方は午前8時以降利用可)