新潟市 移住・定住 情報サイト HAPPYターン

新潟首都圏比較

データで比較! 新潟暮らしと首都圏暮らし

新潟市の暮らしと首都圏の暮らしを徹底比較!
暮らし全般に関する平均データを大公開。あなたはどちらを選ぶ!?


お金

初任給は東京に比べて低い…。でも家賃のデータを見ると、断トツで新潟が安い結果に!
趣味に使えるお金は新潟のほうが多いのでは!?

平均初任給
(大卒)

新潟
188,900(新潟県)
東京
214,900
賃金構造基本統計調査(平成29年)

一ヶ月あたり家賃
(間取り1K)

新潟
55,764
東京
91,782
総務省-住宅・土地統計調査(平成25年)

家賃を除いた物価指数
(東京を100として算出)

新潟
95.7
東京
100.0
平均消費者物価地域差指数(平成25年)

時間

新潟市は通勤にかかる時間が少ないから、余暇時間がたっぷり!
逆に就業時間は長くなっている…。これは正規雇用者数が多く、フルタイムで働く人が多い証!

仕事

新潟
561分/日 (新潟大都市圏)
東京
544分/日 (東京都)
総務省-社会生活基本調査 調査の結果
独身期-35歳未満(平成23年)

通勤・通学

新潟
往復 66(新潟大都市圏)
東京
往復 94(東京都)
総務省-社会生活基本調査 調査の結果
独身期-35歳未満(平成28年)

余暇時間

新潟
345分/日 (新潟大都市圏)
東京
315分/日 (東京都)
総務省-社会生活基本調査 調査の結果
独身期-35歳未満(平成28年)

仕事

実は東京と比べても新潟市の有効求人倍率は引けをとりません!
働いている20代の正規雇用率も高く、女性の就業率も高いのです。 新潟では安定して働けるって言えるのかも!

有効求人倍率

新潟
1.5(新潟地域)
東京
1.65(東京都)
新潟労働局、東京労働局・最近の雇用失業情勢(平成27年3月)

正規雇用率
(20代・男女計)

新潟
64.5
東京
53.1
総務省-国勢調査(平成22年)

女性就業率
(20代)

新潟
67.2
東京
56.4
総務省-国勢調査(平成22年)

住まい

広い家を持ちたいなら新潟市! 政令市の中でもトップの水準に。
土地も安いから費用負担も少なくて済むのが特徴!

持ち家率

新潟
66.0%
東京
45.1%
総務省-国勢調査(平成27年)

1住宅当たり延べ面積

新潟
112.6
東京
61.0
総務省-住宅・土地統計調査(平成25年)

土地付注文住宅費用
(建設費+土地取得費)

新潟
3,535万円
東京
5,592万円
住宅金融支援機構-フラット35利用者調査(平成29年度)

子育て

新潟市は保育所数が多く、待機児童はゼロ。
共働き率は政令市中一位で三世代同居率も最も高いことから、政令市の中でも両親に助けてもらいながら子育てができている!

待機児童数

新潟
0新潟市HP(平成30年4月)
東京
3,352東京都HP(平成30年4月)

子どもの
いる夫婦の
共働き率

新潟
61.1%
東京
45.5%
総務省-国勢調査(平成27年)

育児時間

新潟
188(新潟大都市圏)
東京
160(東京都)
社会生活基本調査(平成23年) 行動者比較

0~4歳人口
1万人当たり
保育所数

新潟
74.5か所
東京
43.5か所
保育所数:厚生労働省-社会福祉施設等調査(平成28年) 人口:総務省-国勢調査(平成27年)

安心

凶悪犯罪の発生率は、首都圏から見ても他政令市と比べてもかなり低い。
出火率も低く、安心して暮らすことが可能! 自治会加入率が高く、近所とのコミュニティが作られていることが要因?

凶悪犯罪発生数
(認知件数:人口10万人当たり)

新潟
2.5
東京
5.7
犯罪認知件数、人口:大都市比較統計年表(平成28年)

出火率

新潟
1.2
東京
3.1
各自治体発表(平成29年)

自治会加入率

新潟
92.8%
東京
56.2% (東京は人口の一番多い世田谷区)
新潟市:指定都市地域振興主管者連絡会議配布資料(平成27年)
世田谷区:世田谷区調べ(平成25年)
ご相談窓口・お問い合わせ