新潟市 移住・定住 情報サイト HAPPYターン

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イベント


2月6日(日)新潟市オンラインUIターンセミナーを開催します!

 いつかは移住したい…
 そんな風に考えたことはありませんか?
 でも地方での暮らし、不安ですよね。

 このセミナーでは、実際に新潟市へ移住した先輩たちをパネリストとして迎え、移住に至るまでの経緯や、移住してからの生活をぶっちゃけトークしてもらいます。
 実際に新潟市での生活ってどんな? お金は必要? 家族や仕事の調整ってどうしたの? 転職活動は?
といった身近な疑問にリアルな答えを用意します。
 ゲストにはチャットを通じて質問することも可能!

 あなたの疑問にお答えします。

 新潟市を移住の候補と考えている人
 新潟市から離れて時間が経っている人
 漠然と移住を考えている人
 今の新潟市のリアルな生活を知る絶好の機会です。
 ぜひご参加ください。

※本イベントはオンラインイベントのため、移住支援金事業および移住促進特別支援金事業の関係人口要件には該当しません。

申込みフォーム

日時・会場

日 時 2022年2月6日(日)14:00~15:30(受付13:30~)
会 場 zoom
定 員 先着20名
参加費 無料

主催

新潟市

開催内容

14:00 開会のあいさつ

14:05 新潟市の紹介

14:15 ゲスト自己紹介 & 移住までのミチノリトーク
     ゲストが移住に至るまでの経緯や移住に至るまでのステップを紹介。

15:00 ゲストトーク&移住により変化したことベスト5!
     ゲストが移住して変化したことを紹介しながらフリートーク。

15:25 新潟市の移住支援制度と転職相談のご紹介

15:30頃 終了予定

※内容は予告なく変更させていただく可能性があります。

ゲストスピーカー

前田 紗織さん(Uターン)
  30代 新潟市南区在住

地域おこし協力隊として新潟市へUターン

新潟市出身。大学進学のため関東へ。都内の旅行会社に就職。旅行会社での仕事が一段落したころ、「いつかは新潟に帰りたい」という思いが次第に強まり、新潟市へのUターンを決意。現在は新潟市南区で「地域おこし協力隊」として活動中。新潟市南区の魅力を学び、発信している。

 

鎌田 遼太郎さん(Iターン)
  30代 新潟市東区在住

2020年に東京都からIターン

東京都出身。都内でウェブデザイナーとして働いていたが、仕事が激務であることもあり、30歳の頃、結婚を機に今後について考える。そんな中、新潟市出身の妻の強力なプッシュもあり、新潟市への移住を決断。夫婦そろって「にいがた暮らし・しごと支援センター」を活用して転職活動を行い、市内の制作会社に転職。2020年に移住。

小堺 勝人さん(Iターン)
 新潟市江南区在住

2021年に東京都からIターン

東京都出身。3児の父。都内のインターネットサービス企業のシステム部門で働いていたが、新型コロナウイルス感染症が拡大。3人の子育てについて考える中、新潟市内にある妻の母方の実家が空き家になっていることもあり、移住を決断。「にいがた暮らし・しごと支援センター」を活用して転職活動を行い、市内のIT企業に転職し、2021年に移住。

 

司会

鈴木 博之さん(株式会社ニイガタ移住計画 代表取締役、Uターン)
40代・新潟市中央区在住

新潟への移住者増加を推進する会社〈株式会社ニイガタ移住計画〉の代表。自身も首都圏からのUターン移住者で、さまざまなイベントを企画し、新潟⇔首都圏の架け橋となっている。

申込み募集期間 2月4日(金)正午まで

 

申込みフォーム

※本イベントはオンラインイベントのため、移住支援金事業および移住促進特別支援金事業の関係人口要件には該当しません。

おすすめの支援制度

    

 

 

問い合わせ先

経済部 雇用政策課 新潟暮らし推進室
電話:025-226-2149 E-mail:kurashi@city.niigata.lg.jp
〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地 古町ルフル5階

2021年度 学生×地域の魅力探求プロジェクト「トビラ」 成果発表会

学生×地域の魅力探求プロジェクト「トビラ」の成果発表会を実施します!
「トビラ」では、2021年9月~12月の間の約3ヶ月間で、学生メンバーと市内5つの受入団体で共同プロジェクトを実施しています。今回はその成果発表会として、各プロジェクト毎にこの3ヶ月の取り組み内容や、感じたこと・気持ちの変化などを学生さんに発表してもらいます。

各プロジェクト毎に取り組み内容が全く異なるので、様々な取り組み事例を知ることができます。
「地域活性化」や「関係人口」といったキーワードに関心がある方には、是非参加していただきたいイベントです!

※新型コロナウイルス感染症感染拡大の影響により、開催方法・開催内容の一部を変更しました。(2022年1月11日更新)

日時・開催方法

日 時  2022年1月22日(土曜)13:30~15:30 ※受付(入室開始)13:15~
開催方法 ZOOMを活用したオンライン開催
定 員  50名
参加費  無料
対象   
地域と人の関係づくり、このような取り組みに興味のある方

司会

井上有紀さん(にいがたイナカレッジ

1993年生まれ。東京都出身。明治大学農学部卒業。2015年4月に大学を休学し、新潟市内野町の老舗のお米屋さん「飯塚商店」に魅せられ、「つながる米屋コメタク」を同じように移住した2人と始める。大学卒業後、長岡市にあるにいがたイナカレッジに就職し、地域インターンのコーディネーターとして働いて5年目。

開催内容

学生×地域の魅力探求プロジェクト「トビラ」の成果発表(5団体)

<プロジェクト一覧>

  • 上堰潟のある地域のヒト・コト・歴史の記録発信プロジェクト(西蒲区松野尾地域)
  • 温泉の町で、暮らしの魅力と課題を感じる・考える・伝える!プロジェクト(西蒲区岩室地域)
  • 140年続く、”松浜市場”の魅力発掘・発信プロジェクト(北区松浜地域)
  • おばあちゃんのちくちく作品をプロデュース!地域の茶の間で企画発信プロジェクト(西区内野地域)
  • 町と農村が共存する地域「赤塚」の農産物と農家の魅力発信プロジェクト(西区赤塚地域)

各プロジェクトの概要はこちら

主催

 新潟市

企画・運営

 にいがたイナカレッジ

申込み(募集期間1月21日(金)正午まで

申込みフォーム

関連サイト

2020年度トビラプロジェクト

にいがたイナカレッジ

問い合わせ先

経済部 雇用政策課 新潟暮らし推進室
電話:025-226-2149 E-mail:kurashi@city.niigata.lg.jp
〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地 古町ルフル5階

【開催延期】【1/22 佐渡市と共催!!】HAPPYターン交流会を開催します

【開催延期となりました】HAPPY交流会」の参加者を募集します。

 

新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、新潟県より警報が発令されましたので、移住者交流会の開催を延期します。次回は3月頃を予定しておりますが、今後の感染状況に応じて再度ご案内いたします。

新潟市へ移住した人同士の親睦を深め、移住後の生活をより充実したものにしていただくための交流会を開催します。今回のテーマは「佐渡を知ろう」

今回は1年ぶりの対面式での開催!さらに初の佐渡市と共催。新潟市から最も身近な海外「佐渡」について、佐渡市の人や佐渡とゆかりのある人とワークショップを通して共有することで、新潟での暮らしをより充実したものにしましょう!

※ 新型コロナウイルス感染症拡大の状況により、中止となる場合があります。

お申込みは下記申込みフォームからお願いします。

申込みフォーム

 

日時・会場

日 時 令和4年1月22日(土)14:30~16:30(14:00受付開始)
会 場 佐渡汽船ターミナル内4F会議室(新潟市中央区万代島9番1号)


参加費 無料

※お車でお越しの方は、近隣の有料駐車場をご利用ください。駐車料金の無料処理はできませんので、なるべく公共交通機関でのご来場をお願いします。

内容

 新潟市の海から見える佐渡。新潟市に移住してから行ってみたいけど何があるかわからない、どんな楽しみがあるんだろうと思ったことはありませんか?そんな佐渡を身近に感じる絶好の機会です。

今回は「さどトリコ」のメンバーが佐渡の魅力についてお話しします。また、ワークショップでは「佐渡部」メンバーと佐渡について知ることで、観光だけでないリアルな佐渡を感じましょう!

さどトリコ 佐渡汽船で働く人が佐渡のとっておき情報を紹介するローカルメディア

※佐渡部 佐渡出身や佐渡に親戚がいる方など佐渡にゆかりのある、またはその友人の20〜39歳の方が対象の島外在住者向けの若者コミュニティ

14:00 受付開始

14:30 開会のあいさつ

14:40 佐渡の魅力について  さどトリコ様

15:10 ワークショップ(グループ)形式での移住者同士の交流

16:30 閉会

交流会の雰囲気については,下記のレポートを参考にご覧ください。

「HAPPYターン交流会開催レポート」

 

 

参加募集期間

令和4年1月5日(火)~1月19日(水)12:00

※募集期間内であっても定員に達し次第締め切ります。

 

応募条件

  • 市外から移住し、現在新潟市に居住している人
  • 移住者と交流したい人

定員

先着30名(佐渡部の方については佐渡市HPから申し込み)

申込みフォーム

主催

新潟市 

佐渡市

ミチシルベ(新潟市移住者応援有志の会)

佐渡UIターンサポートセンター

ミチシルベ(新潟市移住者応援有志の会)”とは、新潟市への移住者、移住検討者、および移住支援者(団体)の間の交流を図り、親睦を深めることにより、移住にまつわる不安を軽減し、移住後の生活が充実したものとなるようサポートを行うことを目的に設立された民間の任意団体です。

その他

・参加者同士の執拗な(相手の嫌がる)勧誘はご遠慮ください。
・ネットワークビジネス・宗教等の勧誘はNGです。当日だけでなく、後日も含め勧誘報告があった場合、今後イベントのご参加を見合わせていただきます。

問い合わせ先

経済部雇用政策課 新潟暮らし推進室
電話:025-226-2149 E-mail:kurashi@city.niigata.lg.jp
〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地 古町ルフル5F

12月29日/30日/1月3日【新潟広域都市圏】年末年始相談会を開催します

年末年始の移住相談に応じるため、年末年始移住相談会を開催します!

今回は、新潟広域都市圏(新潟市・三条市・五泉市・阿賀野市・田上町・加茂市)での合同相談会です。

「新潟に移住したいけれど、まだどの市に住むか決めていない…」という方!複数の自治体との同時相談も可能ですので、この機会に是非ご相談ください。

気候、交通、住まい、教育、レジャーなど、なんでもお聞きください。みなさまのお越しをお待ちしております。

新潟広域都市圏とは

市町村が広域で連携し、効率的な行政サービスの提供や圏域全体の活性化するために形成した圏域です。

圏域全体の経済を活性化し、それぞれの市町村の都市機能や自然環境等の魅力を高めるための取組の一環として、新潟市・三条市・五泉市・阿賀野市・田上町・加茂市の6市町村が連携して、県外在住者に向けて圏域全体の魅力や移住支援策等の情報発信に取り組んでいます。

各自治体の紹介

<新潟市>

新潟市は、人口約80万人、本州日本海側唯一の政令指定都市。国際空港や新幹線、高速道路など各種交通網が整備されており、東京から新幹線で約2時間とアクセス抜群です。大型商業施設や文化施設が立ち並ぶまちなかと海・山・川の雄大な自然の両方を楽しむことのできる新潟暮らしの魅力をお伝えします!

<三条市>

田舎でも都会でもなく”ちょうどいい”かんじの三条市。
三条市は、鍛冶技術の伝統を継ぐ金属加工を中心とした「ものづくりのまち」です。製造業が盛んで地方都市的な”まちなか”地域と、自然豊かで穏やかな田舎、”下田郷”。
そんな地方のイイとこどりな三条市の生活をお伝えします!

<五泉市>

五泉市(ごせんし)は新潟市の隣に位置しており、高速道路のICも近く、関東や東北へのアクセスも便利です。雄大な山々や田園風景、湧き出る清水は豊かさの象徴。自然や美味しい食に恵まれています。憩いの場である川や公園は人気スポット。四季折々楽しめ、散歩や遊び場として身近にあり、丁度いい田舎暮らしを実感して頂けます。

<阿賀野市>

阿賀野市は、五頭山を背に美しい田園風景が広がる自然豊かなまちです。瓢湖の白鳥や五頭温泉郷などを求め、毎年多くの観光客が訪れます。また、妊娠・出産や子育てに関する支援も充実し、新潟市へのアクセスも良いことから、住みやすさや利便性にも優れています。阿賀野市のまちのこと、支援のこと、何でもご相談ください!

<田上町>

田上町は新潟市の南東に隣接する、山と田園、そして信濃川に囲まれたまち。新潟市内まで車で約40分、JRの駅が2つあるなど、都市部へのアクセスも良好です。
田上町でのくらしには、ゆったりとした時間、少し足を延ばすと新潟市と、贅沢な環境が整っています。

<加茂市>

新潟県のほぼ中央に位置する加茂市は、まちなかに川や山があり、生活の中で自然を身近に感じることができるまちです。また、市内には高校や大学などの教育機関や、病院や診療所などの医療機関、食料品が揃うスーパー、生活に必要なものが揃っています。便利に暮らすことができる、ほどよい田舎であることが加茂市の魅力です。

日時・開催方法

日にち    2021年12月29日(水)、30日(木)、2022年1月3日(月)

時間   各日9:00~/10:30~/13:00~/14:30~/16:00~

日にち 対応可能な自治体
2021年12月29日(水) 新潟市・三条市・五泉市・阿賀野市・加茂市
2021年12月30日(木) 新潟市・三条市・五泉市・阿賀野市
2022年1月3日(月) 新潟市・五泉市

田上町への相談を希望される方は、「田上町総務課政策推進室 TEL:0256-57-6222」まで直接お問合せください。(土・日・12月29日~1月3日を除く)

開催方法  オンラインミーティングサービス「ZOOM」を活用したオンライン相談
※予約が確定しましたら、ミーティングIDや接続URLをメールにて送信します。

 

開催内容

・各自治体職員への移住相談

・「にいがたくらしごとセンター」への転職相談

申し込み

下記予約フォームからご予約ください。
申し込み期限 : 12月28日(火)正午まで

年末年始相談会予約フォーム

 

各市町村のパンフレット

新潟市  三条市  五泉市  阿賀野市  加茂市

共催

にいがたくらしごとセンター

おすすめの支援制度

  

問い合わせ先

経済部 雇用政策課 新潟暮らし推進室
電話:025-226-2149 E-mail:kurashi@city.niigata.lg.jp
〒951-8550 新潟市中央区古町通7番町1010番地 古町ルフル 5階

新潟市HAPPYターン相談窓口(新潟市東京事務所)
電話:03-5216-5133 E-mail:office.tokyo@city.niigata.lg.jp
〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-1 日本都市センター会館9階

【10/30】HAPPYターン交流会を開催します(オンライン開催)

HAPPY交流会」の参加者を募集します。

新潟市へ移住した人同士の親睦を深め、移住後の生活をより充実したものにしていただくための交流会を開催します。今回のテーマは「子育て」

新潟市の子育て情報について講師から教えてもらい、その後、移住者同士のワークショップを開始し、交流を深めます。

なお、視聴だけの参加、途中退室も可能です(その場合は、申し込みフォームにその旨をご記載ください)。

お申込みは下記申込みフォームからお願いします。

申込みフォーム

 

日時・会場

日 時 令和3年10月30日(土)10:00~11:30
会 場 zoomによるオンライン開催
参加費 無料

内容

 新潟市に来てから子育て情報を得るのに苦労していませんか?また、子育てについて共感できる知り合いづくりにお困りではありませんか?

 今回は新潟市社会福祉協議会が運営する「子育てなんでも相談センター きらきら」の方を講師に迎え、きらきらの活用方法や使いやすい子育て支援策、支援団体などを紹介してもらいます

 その後、講師や先輩移住者「ミチシルベ」のメンバーを交えて子育てについてワークショップを開催し、移住者同士の交流を深めます。

10:00 開会のあいさつ

10:10 新潟市の子育て支援について 講師 城丸 恵子様

10:40 ワークショップ(グループ)形式での移住者同士の交流

11:30 閉会

交流会の雰囲気については,下記のレポートを参考にご覧ください。

「HAPPYターン交流会開催レポート」

 

講師

新潟市社会福祉協議会
子育てなんでも相談センター きらきら
城丸 恵子様

 

参加募集期間

令和3年10月5日(火)~10月29日(金)12:00

※募集期間内であっても定員に達し次第締め切ります。

 

応募条件

  • 市外から移住し、現在新潟市に居住している人
  • 移住者と交流したい人

定員

先着30名

申込みフォーム

主催

新潟市

ミチシルベ(新潟市移住者応援有志の会)

ミチシルベ(新潟市移住者応援有志の会)”とは、新潟市への移住者、移住検討者、および移住支援者(団体)の間の交流を図り、親睦を深めることにより、移住にまつわる不安を軽減し、移住後の生活が充実したものとなるようサポートを行うことを目的に設立された民間の任意団体です。

その他

・参加者同士の執拗な(相手の嫌がる)勧誘はご遠慮ください。
・ネットワークビジネス・宗教等の勧誘はNGです。当日だけでなく、後日も含め勧誘報告があった場合、今後イベントのご参加を見合わせていただきます。

・オンライン開催となりますので、移住支援金および移住促進特別支援金の関係人口要件には該当しません。

問い合わせ先

経済部雇用政策課 新潟暮らし推進室
電話:025-226-2149 E-mail:kurashi@city.niigata.lg.jp
〒951-8554 新潟市中央区古町通7番町1010番地 古町ルフル5F

ご相談窓口・お問い合わせ